SAKAZEN ー サカゼン ー

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想いを伝えるチャンスも、
 夢を叶えるチャンスも豊富。

2020年新卒入社
マーケティング・EC事業部
広報/PR

齋田 葵

  • 知れば知るほどおもしろい!サカゼンという会社。

    学生時代は、アパレルをはじめ、出版社やエンタメ業界など中心に就職活動していました。洋服やメディアって、生きる上で必ず必要な存在ではないものの、それがあることでストレス発散になったり、自分を高めたりすることができますよね。そうした「人生のプラスアルファ」を発信できる仕事に就きたいと考えていたんです。最初にサカゼンを見つけたときは、自分が着ないサイズやジャンルの服ばかりを扱っていると思ったのですが、インポートをはじめ、レディースやカジュアルなど幅広いジャンルのアイテムを取り扱っていることがわかり、興味を持ちました。おまけに、アパレル以外にも多数の事業も展開していて……知れば知るほど「面白そう」という印象になっていったんです。サカゼンならたくさんのプラスアルファを発信できそうだと感じ、入社を希望しました。

ECを通じて、サカゼンのイメージを変えてみたい。

面接時からずっと「ECをやりたい」と宣言していたおかげか、入社1年目に店舗販売を経験した後、2年目からは念願のEC事業部に配属となりました。私の担当はインポート部門。主に、自社サイトや大手ショッピングサイトでの商品管理全般を行っています。検索ワードを考えたり、画像を編集したり、週別の数値解析票を作成したりするのを基本に、最近ではSNSを利用した販売連携企画も任せてもらっています。店舗とはまた違う販売戦略を立てるのですが、検索ワードを変えるだけで販売数の変化につながったりするので楽しいですね。まだ配属して数ヶ月なため慣れないことも多いですが、先輩方が丁寧に教えてくれるので助かっています。先輩は毎週のように、自社のスタジオに出向いて商品を撮影したり、モデルさんともやり取りしたりしているので、早くそういった業務もできるようになりたいですね。また、せっかくインポートに携わらせてもらっているので、世間のみなさまにもっと「サカゼン=インポート」という印象を広めたいなと思っています。

  • 距離の近さが、夢の近さなのかも。

    サカゼンはとにかく、「人との距離が近い会社」ですね。みなさんすごく気さくな方ばかり。内定時に参加した懇親会では社長自ら「齋田さんは将来何をしたいの?」と聞いてくれるなど、自分の意見を伝えやすい雰囲気があるんです。私が今、こうやってECの仕事に携わらせてもらっているのも、入社して以降、さまざまなタイミングで上司や役員の方と話す機会があり、そのたびに「ECをやりたいです」と伝えていたからだと思います。もし、話しづらい雰囲気だったり、そもそも話す機会がなかったりしたら、ここまで早い段階での配属は難しかったかもしれません。サカゼンは、本当に自由度の高い会社。やりたいことがあれば、それを叶える道が必ず拓ける環境だと思います。

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